更新遅れちゃいましたが、続けます!
3月7日の話しです。
イカ料理のお店はたくさんあるのですが、この日お世話になったのは「いか本家」。
イカ活造り定食です♪
イカの様々な小鉢が付きます。
活造り♪
うねうね動いてます!
本日のイカは「ササイカとアオリイカ」の併用だそうです。
その日の仕入れによって種類が異なります。
ゲソの太い部分の吸盤。
このギザギザ、危険なんですよねぇ、、、。
大きな個体の場合、凶器になりますもんね、、、。
イカシュウマイ♪
柔らかくて美味しい♪
最後はゲソをから揚げにしてもらいます。
これも旨いんだ!
腹一杯になって2,625円です。
日頃は切り詰めて(昼は配達弁当400円、夜の残業即席めん)いる分、年1回のご褒美です。
と、言っても安いですが。
つづきます。
by クロちゃん
今日は小雨が降る、あいにくの天気でしたが、そこそこ観光客が来ていました。
毎年友達と訪れる呼子ですが、到着は何時も朝市が終わる時間。
でも今日は違いました。
まだ店開いてるやん♪
ここはイカの一夜干しが有名ですね。
今日は見られませんでしたが、クルクル回りながらイカを干す道具が並ぶのです。
もちろん売っているのは、イカだけではありません。
各種魚の干物などの加工品から、水揚げされたナマコやウニなども売っています。
私は珍しいミンククジラをちょっと試食。
店のおばちゃんが「まけちゃるよ(安くするよ)」と言うので、アジのみりん干しを買いました。
2パック、2枚おまけして計12枚で500円でした。
さぁ、イカ食べに行くぞ!
つづく、、、。
by クロちゃん
夏に行った社員旅行の続編。
ケンとメリーの木や富良野のラベンダーを見学した後、旭山動物園にも行きました。
ここで、ついつい買ってしまったのが「旭山動物園公式フィギュア」。
製作はあの「海洋堂」です。
この日の宿泊は「定山渓ビューホテル」。
写真はバイキングの会場。
とても豪華な施設でした。
最終日の小樽では私だけ自由行動とさせていただきました。
ここからタクシーで出掛けたのは・・・?
「おたる水族館」です♪
建物の裏は海獣公園があります。
ここで印象に残ったのが「オヒョウ」というカレイの仲間。
めっちゃデカかった!
流れる水槽でガンガン泳いでいるオヒョウの動画を撮りました。
「オウムガイ」♪
今度会う時はビーチで漂着物として、、、。
館内には、こんなショップもありました。
私は別の館内ショップでいろいろお土産を買い捲りました。
行き帰りのタクシーをお願いしたドライバーさんに、ちょっと寄り道してもらい写真を撮ってもらいました♪
この旅行で撮った画像は1005枚、動画が38。
紹介しきれないので、この辺で![]()
byクロちゃん
「初めての北海道旅行!~ツアーで社員旅行~」ということで夏の終わりに連続でレポートさせていただきました。
ところが、あまりに連載が長引いてしまって途中で止まっていました。
今回はその一部を紹介させてください。
この旅行で残念だったのがこれ。
「足寄動物化石博物館」
何が残念かって?
実は早朝、私たちを乗せたバスは博物館の前の道を挟んだ向かいの観光休憩所に寄ったのです。
皆が買い物をしている僅かな休憩時間に私は猛ダッシュで博物館へ。
しかし、早朝ということで博物館はまだ閉まっている状態。
立派な施設を前に溜息の私、、、。
この博物館には足寄で発見された後期漸新世の 束柱類「デスモスチルスの祖先にあたるアショロア」や「パレオパラドキシアの祖先のベヘモトプス」、また、古いタイプの多くの鯨類などが展示されています。
中に入って見たかった!
またいつの日かリベンジしてやる!
by クロちゃん
うみがめ展の受付でいただたパンフレットと会場に置いてある屋久島のリーフレット。
このパンフレットの内容が良い♪
まるで図鑑のようです。
間違いなく永久保存版として活用させていただきます!
ビーチコーミングにも役立ちそうです。
パンフレットを作成いただいた方に感謝です。
なお、この展示会は11月23日までで、最終日は15時から閉会セレモニーが予定されています。
私の友人・知人も多く関わっているこのイベント。
ぜひ皆さんにも足を運んでいただきたいと思っています。
よろしくお願いします。
ps. なお,私は11月22~23日は福岡市天神のアクロス福岡にて開催される日本歯科技工学会第31回学術大会に出席します。両日はポスター発表の演者として登録しておりますので参加される方は良かったら声かけてくださいね♪ (同日行なわれる化石研究部会例会は欠席します)
レポート3からのつづきです。
ビデオのコーナー。
日曜日はたくさんの子どもたちが子ガメが海に向かう様子を熱心に見ていました。
体の不自由なウミガメの産卵を補助している様子の再現。
福津市だったかな?海岸に漂着したウミガメの遺骸を骨格標本にしたもの。
ゴミの展示もあります。
アカウミガメとアオウミガメの赤ちゃん♪
見ているとそばに寄ってきました♪
ピンボケ、、、。
写真下手だなぁ、、、。
もちろんフラッシュ無しですよ♪
お子さん向けの様々なイベントも開催されています。
海の生き物クイズやマリンワールド子ども環境講座など、日にちや時間によって異なります。
11月14日(土)
12:00~開会セレモニー 13:00~開会記念講演
講師 : 大牟田一美(NPO法人屋久島うみがめ館代表)
松澤慶将(日本ウミガメ協議会主任研究員)
11月15日(日)
10:00~海の生き物クイズ①
14:00~海の生き物クイズ②
★9:00~17:00 ミニミニ移動水族館★
以上終了
11月16日(月) ~
11月20日(金) 10:00~(午前の部) 14:00~(午後の部)
マリンワールドこども環境講座(1日2回:講座内容は毎日異なります)
11月21日(土) ~
11月22日(日)
10:00~海の生き物クイズ①14:00~海の生き物クイズ②
★9:00~17:00 ミニミニ移動水族館★
11月23日(月・祝)
10:00~海の生き物クイズ① 15:00~閉会セレモニー
★9:00~12:00 ミニミニ移動水族館★
あなたもこの機会にウミガメのこと、環境のことを考えてみませんか?
こちらは別棟で土・日・祝日のみ開催されているミニミニ移動水族館です。
ナマコやヒトデを触れるタッチプールもあり、お兄さんとお姉さんが質問に答えてくれますよ♪
つづく。。。
レポート2からのつづきです。
いよいよウミガメの紹介。
まずは進化からの説明です。
生態調査の方法の解説もあります。
潜水生態調査のパネル。
興味を引きますね。
屋久島でタグを付けたウミガメが発見されたポイントだそうです。
私もビーチコーミングで年に数回はウミガメのストランディングに出会うことがありますので気をつけておきましょう。
他にも人工衛星を使った行動調査の紹介などもあり様々な調査が行なわれていることが分かります。
ウミガメの保護活動の内容も詳しくたくさんのパネル等で紹介されています。
写真はウミガメの赤ちゃんが光に寄って行っている様子です。
夜、ウミガメの産卵地周辺に光源があると間違って海に行かず光の方に進んでしまうそうです。
そのため保護活動として海岸沿いに光を遮る木を植えているそうです。
ウミガメの卵についても注意がありました。
見学者により砂地が踏み固められることでウミガメの赤ちゃんが砂の外に出られないことがあるそうです。
その対応として、人が出入りしない場所へ卵を移動させる対策をとっているそうです。
今回ただの好奇心から、さらに知識を向上させる必要性を非常に感じました。
ウミガメの卵の殻です。
横に袋が用意されていて持ち帰りできます。
また各所にウミガメの剥製やホルマリン標本が展示されています。
ウミガメの赤ちゃんの水槽の紹介はまた今度。
つづく。。。
レポート1からのつづきです。
「屋久島 うみがめ展」(平成21年11月14日~23日 時間9:00~17:00)が開催されている飯塚市リサイクルプラザ工房棟、通称エコ工房(飯塚市吉北118番地2 TEL 0948-22-5679)です。
入り口(写真)を入っていくと受付があり展示会のパンフレットをいただけます。
一緒にアンケートが配られますので最後に記入をお願いしますね。
順路に沿って進んでいくと、最初に遠賀川流域の魚類や鳥類などの紹介があります。
魚類のパネル。
他に哺乳類などの動物や鳥類のパネルも。
上流から下流域まで丁寧な説明があります。
中流域(直方市)のアユの展示。
遠賀川で捕れたサケの展示。
私のブログでも時々紹介している遠賀川のゴミ。
特に大雨の時は最悪です。
日頃から周りのゴミについて、ちゃんと考える必要があります。
ゴミは指定された場所に捨てる。
この簡単な事を実行しましょう。
それを守らないと、ゴミ処理に大きな税金が投入されたり環境を破壊したりと、まったく良い事はないです。
遠賀川流域を紹介する部屋を出ると屋久島を紹介するコーナーがあります。
私たちが自然と触れ合う時はマナーを守った行動が問われます。
さあ、次はいよいよウミガメの紹介へと移ります。
つづく。。。
平成21年11月14日(土)より、福岡県飯塚市リサイクルプラザ工房棟(エコ工房)にて「飯塚市 屋久島うみがめ展 生命のみなもと~森・川・海」が始まりました。
(故)上田正文さんという方をご存知でしょうか?彼は鹿児島大在学中にウミガメ研究会を作り、仲間とウミガメの卵の保護とパトロール活動のため吹上浜に通ったそうです。この活動がやがて県を動かし全国初の「ウミガメ保護条例」制定へとつながりました。今回の展示会は上田正文さん(2000年死去)が、飯塚市出身(当時は穂波町)だったことから開催が決まりました。
この展示会は、屋久島におけるウミガメの生態調査・研究及び環境保全・啓発活動などを行なっている「NPO法人 屋久島ウミガメ館」を中心に飯塚市を流れる遠賀川流域の各自治体や周辺環境団体や企業など100以上の団体が後援・運営・協賛をしています。
近年、遠賀川流域から流れ出るゴミが下流の芦屋町でのゴミ処理費用を肥大させ、また海へと流れ出て重大な環境問題となっています。
この展示会を内地で開催することはとても重要な意義があると思います。
今回の展示会(無料です)にぜひ一人でも多くの方に足を運んでいただき、ウミガメのこと、環境のことに興味を持っていただければと思います。
開催の詳細は飯塚市のホームページをご覧下さい。http://www.city.iizuka.lg.jp/oshirase/umigame/index.php
ここでチラシのダウンロードが出来ます。
なお追って展示会のレポートをしますのでお待ち下さい。
この展示会は11月23日まで開催されます。
えらく長いリポートとなりましたが、しばしお付き合いを、、、。
今回は二日目の宿がある阿寒湖温泉に着いたところからです。
バスは阿寒湖温泉街へ入ってきました。
すると「アイヌコタン」の文字が!
コタンとは集落のことで、ここにはアイヌの人達が集まって木彫りなどの民芸品を売っている集落があります。
もともとアイヌの人々は先住民族として自然を神と崇め狩猟生活を営んできましたが、北海道開拓により、その生活を大きく変えてしまう結果となりました。
旅館に到着。
ここ阿寒湖温泉街は土産物屋さんが多く立ち並び、夜遅くまで開いていて賑やかだと聞きました。
食事の後が楽しみです。
写真中央の人は私の職場のボスです。
夕刻の阿寒湖畔。
綺麗でしょ!
夕食に出た花咲ガニのてっほうじる。
だしを取るためのものだそうです。
つづく。。。
斜里から再びバスでの移動。
途中、硫黄山の横を通りました。
噴気活動が確認できます。
その後、摩周湖方面へ。
道沿いには以前大きなニュースになった、あの「トリカブト」の花がたくさん咲いていました。
摩周湖到着!
「霧の・・・」で有名ですが、視界良好!
夏では75%の確立で霧が出ているそうです。
どうだ!
素晴らしい眺めですね♪
日本一の透明度が高いとされていますが、ニジマスの養殖のための餌のザリガニが大きくなりすぎて魚が食べれなくなり、ニジマスが減ったことでプランクトンが増え、透明度が落ちたのではないかと心配されているとガイドさんが話してました。
神々しいですね。
なんでも年中水位が変わらないとか。
摩周湖の展望台の記念撮影スポットの横では野生のシマリスの餌付けをしていました。
観光客の子どもさんが餌をあげているところをパチリ♪
可愛いですね!
これから冬になったら冬眠です。
釧路湿原方面かな?
地平線が素晴らしいです。
まだまだつづきそうデス。。。
バスは知床に向けて、また海岸沿いを走ります。
海にはサケ・マスの定置網が仕掛けてありました。
ん?岩の上に何か居る。
ウミウのようですねぇ
前方にオシンコシンの滝が見えてきました。
この辺りの地質は玄武岩の柱状節理が発達しています。
マイナスイオン!って感じで良いですが、残念ながらバスは通過です。
裏手の弁財湾。
透明度が高いのが分かります。
観光地の岩って、それらしい名前がついています。
夫婦とか親子とか観音様って多いですよね。
これは?
そうです「カメ」です。
誰だぁイルカって言ったのは?
うちのスタッフでした。
道の駅「うとろ・シリエトク」を曲がると、、、。
ゴジラ岩って?
これか?
ここからツアーは知床半島の陸路(知床峠)と海路(オプション・硫黄山航路)に分かれます。
私たちは陸路を選びました。
こちらが知床観光船「オーロラ号」
凄く良いらしいです。
うちらは昼食。
海鮮丼でお腹一杯になりました。
この後。知床峠観光に出発です。
つづく。。。
左にオホーツク海を見ながらバスは知床へ向かいます。
JR北海道、釧網本線「藻琴駅」
駅の中に喫茶店があります。
良い景色でしょ♪
釣りをしている人がいましたが、おそらくマス釣りでしょうとのことでした。
「北浜駅」ここにも喫茶店が。
展望台もあります。
右手には湖があり、左右に可愛い花が咲く「原生花園」があります。
「原生花園駅」臨時だそうです。
バスはやがて北海道ならではの直線道路へ。
天国への道だそうですが???
北からの風雪を防ぐための防雪林を左右に確認しながらバスは坂を上っていきます。
坂を上ったところで、もと来た道を見てみると、、、。
「うお!すげ!」
なるほど天国に行きそうだ。
つづきます。。。
いやぁ写真撮りすぎたかな?
帰ってみたら1100枚ほど写してた、、、(汗)
その他動画も、、、。
レポートそこそこにしておかないと終わらないぞっと。
海だ!
(手前のカラフルな浮きはサケ・マス漁に使用するものみたいです)
オホーツクだ!
そして、、、。
浜に下りたいと思っていると、、、。
なんと!浜の前の「網走海鮮市場」で休憩♪
イエーイ![]()
オホーツク海での初ビーチコーミング!
テンション上がりまくり
っす!
もちろん買い物は後回しで海直行!
さてさて漂着物は???
流木に混じって、「軽石」がいっぱい!
(ちとピンボケですが、、、。)
続いて「クルミ」♪
これって、ホッキガイですかねぇ?
さて建物の中へ。
私はここでホッケとサケを買い自宅へ送ってもらうことにしました。
うちのスタッフ達はここに来て、、、。
ま、残念ながらダメだったようです。
夕張メロンソフトを皆で食べた後、次の目的地に出発です。
しばらくつづきます!
レポートの続き行きます!
高速道路を下りての移動。
道路幅を示す矢印が、ここが雪国であることを教えてくれます。
バスは山手へ。
大雪山の方に目を向けると、所々に雪が残っているのが見えました。
層雲峡に入りました。
目立った岩には、それぞれ名前が付いているそうでガイドさんが説明してくれますが・・・何だか無理やりな感じが・・・う~ん、そんな風には見えないなぁ・・・。
層雲峡には温泉があるんですねぇ
温泉街です。
バックにロープウエイが見えます。
今日の宿はここではありません。
ここにも雪国ならではの物が、、、。
道路横の斜面に雪崩防止の建造物。
実はこのちょっと前、エゾシカがのんびり草を食べているのを目撃。
薄暗いのとバスが動いているのとで写真は撮れませんでした。
峠を下るとキタキツネの出没スポットがあったのですが、残念ながら遇えませんでした。
もう閉まっていましたが、キタキツネを見せる店が点在していました。
一日目の宿「温根湯温泉」に到着。
温泉良かったですよ♪
つづきます!
2009年8月25日から28日の日程で人生初の北海道旅行に行ってきました。
今回はツアーを利用しての職場の旅行です。
福岡空港からANAを利用して 新千歳空港までの移動。
空からの眺めは最高ですね♪ (写真は青森県上空)
気圧の関係でペットボトルはこうなります。
北海道では全行程バスでの移動です。
景色は自然がいっぱいっです。
えーっと、バスの中の写真はプライバシーを考えてわざとぼかしてます(嘘)
凄く欲張りなスケジュールでしょ?
バスでの移動距離は一日300~468kmとハンパないです(汗)
このツアーですが、福岡近郊では良く新聞で紹介されています。
高速道路を移動中、車窓から観覧車が見えました。
なんと「三井グリーンランド」だそうです。
北海道にもあったんですねぇ。
あぁ三笠で降りたい。。。
アンモナイトで有名なところです。
以前アンキロサウルス類の歯のレプリカをO先生を通じて作製し、三笠の博物館に収めさせていただいたことがあります。
レポートつづきます。
8月25日~28日の間、職場の旅行で日本列島を北上してきます。
自由行動で山や海に行きたいところだけど、今回はツアーなので行けそうにないです、、、。
帰ってきたらレポートしますね。
ちなみに・・・「北海道」です。
お初です♪
あぁ、仕事いっぱい溜めてしまった(汗)
2009年4月5日、今年も恒例の鯉のぼりが福岡県飯塚市鯰田渡しの遠賀川河川敷に揚がりました![]()
これは私も所属している地元のボランティア団体「目尾(しゃかのお)フォーラム」が中心になって地域の方と一緒に協力して毎年飯塚市の遠賀川河川敷に鯉のぼりを揚げているもので、活動を始めてからもう十年以上になります。
2日前から地域の企業さんに協力していただいて建設機材を用い、穴掘り等の準備を進め、今日は朝から近所の山に入って竹を切り出しました。
前日の雨のせいか私の作業服は泥だらけ、竹を運び出す時は指の皮が剥けてしまうということもありましたが、皆で協力して河川敷に揚がった鯉のぼりを見れば、そんなことはなんてことはなく清々しい気持ちになります。
この使用している鯉のぼりは広く地域に呼びかけて集められたもので、ご家庭に眠っている鯉のぼりを無償で譲っていただいたものです。
今日、有難くとても嬉しい出来事がありました。
作業している時に、車で見学に来られたご夫婦がいらっしゃったのですが、お話しを伺うと鯉のぼりを提供いただいた方で見に来られたとのこと。
提供いただいた鯉のぼりのしっぽに名前を書かれていたとの事で、実際に河川敷に泳いでいるその鯉のぼりを見て感動されたとおっしゃっていました。
いやー、私もその話を聞いて感動しました。
そして今回はRKBラジオのスナッピーが取材に来られていて中継があり、いつもとはちょっと違う和やかな雰囲気となりました。(スナッピーの2人に囲まれ鼻の下を伸ばして写っている?私を見ればお分かりでしょう)
お近くの方や近くを通られる方は是非元気に泳ぐ鯉のぼりを見に来てくださいね![]()